1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
  09 ,2017

「この夜が変わりなく続きますように」…R.A.ラファティ 朝倉久志訳


「A Vital Sign ただちに犬」ちょい見せアルバム
ちょっとだけよ~
「犬小屋テント」立て込み風景
「A Vital Sign ただちに犬」水俣公演で4/21
「ただちに犬 Bitter」ステージアルバム
kouhei-Picasa WebAlbum
旅するアングラ劇団が北海道に上陸>UHB
劇団どくんごファンページ
フェイスブック
「ただちに犬 Bitter」関連ブログリンク集
かうんたー
最近のトラックバック
--

Category: スポンサー広告

Tags: ---

 

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

21

Category: 未分類

Tags: ---

Comment: 0  Trackback: 0

ヤンマーコイン精米所の女声ガイダンスが訛っている件について
実家から送られてくる玄米を精米するために、近所のコイン精米所を利用するのだが、この機械の音声ガイダンスの語尾が微妙に訛ったいるのだ。

全面的に訛ったいるのならそれほど気にもならないだろうけど、なぜか語尾の、それも「す」音だけ、イントネーションが変なのだ。ホントに些細なことなんだけど、些細な分だけ、もうーこれが気になって気になって(笑)



ヤンマーといえば大手メーカーだから、おそらく全国的に同じ機械が展開され、おそらく全国的にこの音声ガイダンスが流れているに違いない。
こういう機械だから、都会というより、農村部の田舎町に設置されているのだろう。
機械を利用している田舎のオヤジ達はこの微妙な訛りをどう思って聞いているのだろう。
「標準語」という「共通語」があるように、「標準的」な「訛り言葉」があるのだろうか?
それとも、農漁村を市場とするヤンマーのこと、地方地方で微妙なイントネーションを使い分けているのかもしれない。

でも少なくとも九州ではこういう発音はしない。

Comments

Leave a Comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。